清水眼科について

ご挨拶・沿革

当院は,JR中央線武蔵境駅北口徒歩1分のところにあります。吉祥寺・三鷹・東小金井・武蔵小金井駅が最寄り駅になります。
日帰り白内障手術を中心に、緑内障治療・手術、硝子体注射等、幅広く眼科疾患を治療することを理念としています。
また、車いすのトイレ、バリアフリー、広い待合室等、アメニティーの向上にも力を入れています。

1987年4月、武蔵境駅南口に開業。日帰り白内障手術開始
1996年8月、武蔵境駅北口のスイングに移転。クリーンルームの基準を満たした手術室を完備
2004年、白内障手術時に麻酔科医が常駐。
2009年、硝子体注射・ボトックス注射を開始。
2018年、緑内障手術(線維柱帯再建術)開始
2020年 眼瞼下垂手術開始
2021年 日帰り硝子体手術開始

現在まで、19,500例の白内障手術をはじめ約20,000例の手術を行っております。
これからも眼科診療の充実、快適で安心な治療をなるべく多くの方に提供していきたいと考えております。

院長/眼科専門医 清水 裕子

武蔵境駅北口 スイング武蔵境駅北口 スイング Swing Bldg.

院長の紹介

清水 裕子

略歴
1974 神奈川県立湘南高校卒業
1980 東京大学医学部卒業
東京大学眼科研修医
1984 東芝中央病院
公立昭和病院 勤務
1987 清水眼科開設

清水 裕子 院長清水 裕子 院長

日本眼科学会専門医
武蔵野市眼科医会会長
東京都眼科医会北多摩東地区会長
アメリカ眼科アカデミー終身会員
日本眼科学会会員
日本緑内障学会会員
アイメイト協会理事

勤務医の紹介

上田 高志(専門:網膜硝子体)

略歴
2002 東京大学卒
2021 東大眼科助教

坂田 礼(専門:緑内障)

略歴
2002 千葉大学卒
東京大学眼科講師

荒木 章之(専門:網膜硝子体)

略歴
2005 東京大学卒
東京大学眼科助教

関 博志(麻酔科指導医)

略歴
2000 慶応大学卒
杏林大学麻酔科講師

篠原 宏成(専門:網膜・硝子体)

略歴
2004 東京医科歯科大卒
2020 練馬あかつか眼科院長

福島 正哉

略歴
2015 東京大学卒

田中 俊一(専門:白内障手術)

略歴
1983 宮崎医大卒
前職 武蔵野日赤眼科部長

野田 美香(専門:眼瞼手術)

略歴
1995 慶応大学卒

診療のご案内

診療科目

眼科一般/日帰り白内障手術・日帰り硝子体手術/眼瞼手術/緑内障/硝子体注射

当院入り口当院入り口 Entrance

受付 Reception

診療時間と担当医

9:30-12:30 白内障手術 清水
福島
清水
荒木
清水
眼瞼手術
清水
野村or東
上田or坂田
or野村
13:30-15:30
土曜は-17:00
清水 福島 清水
硝子体手術
清水 清水 上田or坂田

※月曜の午前は外来を行っていません
※学会等により変更になる場合があります

お問い合わせ

住所:〒180-0022 武蔵野市境2-14-1 スイング3F
TEL:0422-55-8377 FAX:0422-55-7464